大正琴で奏でる心の唄♪ 宵待草

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大正ロマンの代表的な作家・竹久夢二が詩を手がけた曲。

夢二が夏の避暑地で出会った女性への叶わぬ恋心を
宵を待って咲く小さな野草マツヨイグサに喩えて
表現したとされています。

大正時代を象徴する叙情歌を大正琴の生の音色でお楽しみ下さい♪

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>> 大正琴で奏でる心の唄 宵待草

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大正琴で奏でる心の唄シリーズ

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